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lydiaのcaliburnusです。 今回、ギャンブル品での制限の話が出ましたので、自分の制限のかけ方を書きます。
なぜ青箱等のギャンブル品の制限がされるのかは、 普通のオークションだけでなく、落札後に開封がある為、その分時間がかかってしまう。 相場より高くなる傾向があるので、 出品される頻度が多くなってしまい、マンネリ化になってしまう等です。 これらの理由により自分は以下の3段階でギャンブル品に制限をとっています。
・3回を基準にした制限 これは3回目の出品にしてギャンブル品の数が15個を超えたり、 時間がかかり過ぎたり、これからも出品の頻度が多そうな時に制限をかけます。
これは1回目で15個を超えてしまっても3回までの出品は可能です。
・5回を基準にした制限 これが大半の基準となります。
ギャンブル品の数に関係なく、多いと感じた時に制限をかけます。
・7回を基準にした制限 これはギャンブル品の出品が連続で出される事がほとんどなく、 ほぼ単品で終了間際までバラバラに出品された時にのみここまで制限を伸ばします。 これ以上の制限が伸びる事はありません。
上記の基準に当てはまった時に制限をかけていますが、 5回を基準にした制限にも書いてある様に多いと感じた時に制限をかけます。 これは連続して出品されればされるほど多いと感じ、制限が早くかかる事になります。 だいたいオークションを通して5、6回以内を目安としています。 また、落札されなかった場合は1回と数えません。 制限をかける時は「次の出品で最後となります」と予告して、 次のギャンブル品の出品で終了を知らせる様にしています。 しかし、一度に大量に出品された時に対して、その時点で終了となる場合もあります。
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